
星はクロスバイク選び方道場が素材、ギア、重さ、コンポーネント、価格を元に独自に採点したものです
快適重視タイプ アルミモデル ギア:3×8 コンポ種別:MTB

Image by giant.co.jp
2017年にフルモデルチェンジしたグラビエ。細いタイヤが不安な初心者や、より走破性を求める人に向けた新コンセプトのクロスバイクです。
一番の特徴は最新MTBのスタンダードサイズといえる27.5インチホイールに、45mm幅のハイボリュームタイヤを装着していること。このサイズは700x28Cとほぼ同じ外径なので、加速性や旋回性が犠牲にならず、2倍以上の空気容量によりパンクや空気補充の頻度を軽減し、安定した走りを可能にしています。
一方で太めの45mm幅タイヤを採用しながらも、軽量なアルミフレームとクロモリフォークとの組み合わせにより、車体重量11.2kgを実現。そのため、フラットな舗装路から河原の砂利道、林道などの未舗装路まで、快適性を損なうことなく、軽い走行感と安定性を両立させています。
舗装路はもちろん未舗装路や段差の多い場面でも快適走行が可能で、通勤通学や日常の足として様々な場所を安心して快適に、かつスポーティーにクロスバイクを楽しめる一台です。
| モデル | 2018年モデル | |
|---|---|---|
| 価格 | 53,000円 | ![]() |
| メインコンポ | SHIMANO ALTUS Mix | ![]() |
| 重量 | 11.2kg(465mm) | ![]() |
| フレーム | アルミ | ![]() |
| フォーク | クロモリ | ![]() |
| タイヤ | 27.5×1.75" | ![]() |
| サイズ | 430(XS)/465(S)/500(M)/555(L)mm | |
スペックの読み方については、スペック表の読み方を参照ください。
<広告>
CROSTAR
ESCAPE R3
ESCAPE RX1
ESCAPE RX2
ESCAPE RX3
FASTROAD SLR2
GRAVIER
TOUGHROAD SLR 0
TOUGHROAD SLR 2クロスバイク有名メーカー一覧
アサヒ(ASAHI)
バッソ(BASSO)
ビアンキ(BIANCHI)
ビーエムシー(BMC)
ボムトラック(BOMBTRACK)
ブリーザー(BREEZER)
ブリヂストン(BRIDGESTONE)
キャノンデール(CANNONDALE)
センチュリオン(CENTURION)
コラテック(CORRATEC)
キューブ(CUBE)
イーエムサイクルス(EM-CYCLES)
フェルト(FELT)
フォース(FORCE)
フジ(FUJI)
ジャイアント(GIANT)
ジャイアントリブ(GIANT Liv)
ジオス(GIOS)
ジーティー(GT)
コーダブルーム(KHODAA BLOOM)
コナ(KONA)
ラビーチ(LA BICI)
ルイガノ(LOUIS GARNEAU)
マリンバイクス(MARIN BIKES)
メリダ(MERIDA)
モンベル(MONT-BELL)
ネスト(NESTO)
オルベア(ORBEA)
パナソニック(PANASONIC)
ラレー(RALEIGH)
ライトウェイ(RITEWAY)
スコット(SCOTT)
スペシャライズド(SPECIALIZED)
ターン(TERN)
サードバイクス(THIRDBIKES)
トーキョーバイク(TOKYOBIKE)
トレック(TREK)
ヴァンムーフ(VANMOOF)
ヤマハ(YAMAHA)