
星はクロスバイク選び方道場が素材、ギア、重さ、コンポーネント、価格を元に独自に採点したものです
快適重視タイプ スチールモデル ギア:1×7 コンポ種別:MTB

Image by schwinn-jpn.com/
通勤通学や街乗りメインで使うため、泥除けやキャリア、センタースタンドがついていたほうが絶対に便利と考えるならこのTRAVELERが適しています。ギアは前1枚に後7枚とギアレンジは狭いのですが、街中で使う分としては十分な段数。
さらに泥除け、キャリア、センタースタンドが標準装備されています。一方でクラシックなデザインに仕上がっており、普通の自転車のデザインとは一線を画しているのも大きな特徴。タイヤは38Cと太めで、突然の雨で路面が濡れていても滑りにくく、路肩の段差への乗り上げも行いやすく安定感のある走りが期待可能。
| モデル | 2019年モデル | |
|---|---|---|
| 価格 | 55,000円 | ![]() |
| メインコンポ | SHIMANO ALTUS Mix | ![]() |
| 重量 | 14.8kg(M) | ![]() |
| フレーム | スチール | ![]() |
| フォーク | スチール | ![]() |
| タイヤ | 700×38C | ![]() |
| サイズ | M(48.2cm) | |
スペックの読み方については、スペック表の読み方を参照ください。
<広告>
SUPER SPORT
TRAVELERクロスバイク有名メーカー一覧
アサヒ(ASAHI)
バッソ(BASSO)
ビアンキ(BIANCHI)
ビーエムシー(BMC)
ボムトラック(BOMBTRACK)
ブリーザー(BREEZER)
ブリヂストン(BRIDGESTONE)
キャノンデール(CANNONDALE)
センチュリオン(CENTURION)
コラテック(CORRATEC)
キューブ(CUBE)
イーエムサイクルス(EM-CYCLES)
フェルト(FELT)
フォース(FORCE)
フジ(FUJI)
ジャイアント(GIANT)
ジャイアントリブ(GIANT Liv)
ジオス(GIOS)
ジーティー(GT)
コーダブルーム(KHODAA BLOOM)
コナ(KONA)
ラビーチ(LA BICI)
ルイガノ(LOUIS GARNEAU)
マリンバイクス(MARIN BIKES)
メリダ(MERIDA)
モンベル(MONT-BELL)
ネスト(NESTO)
オルベア(ORBEA)
パナソニック(PANASONIC)
ラレー(RALEIGH)
ライトウェイ(RITEWAY)
スコット(SCOTT)
スペシャライズド(SPECIALIZED)
ターン(TERN)
サードバイクス(THIRDBIKES)
トーキョーバイク(TOKYOBIKE)
トレック(TREK)
ヴァンムーフ(VANMOOF)
ヤマハ(YAMAHA)