
星はクロスバイク選び方道場が素材、ギア、重さ、コンポーネント、価格を元に独自に採点したものです
速度重視タイプ アルミモデル ギア:2×10 コンポ種別:ロードバイク

Image by louisgarneausports.com
ルイガノからは様々なクロスバイクがリリースされていますが、このモデルはロードバイクのフレームにフラットバーハンドルを載せた、いわゆるフラットバーロードモデル。ロードバイクの速度域で走行しながらも、クロスバイクの乗りやすさを両立させています。
乗車ポジションはロードバイクに比べて上体が起き気味になるため、リラックスした状態で走行が可能。
フレームには軽量アルミの代表格である6061アルミを採用。さらに、フレームの形状の特徴として平らなトップチューブが挙げられます。このことによりフレームの上部がしなるため、乗り心地が向上しています。フォークはカーボンフォークで軽量性と高い振動減衰性を誇ります。
コンポーネントにはロードバイク中級コンポーネントのシマノティアグラ2×10速を採用。
このモデルは全体的に高い速度域で走ることを目的としたクロスバイクですが、細かい部分で乗り心地にも配慮しているため、スポーツ自転車初心者でも乗りやすい構成になっております。
サイズは4種で、150cmから190cmまで対応しています。
| モデル | 2020年モデル | |
|---|---|---|
| 価格 | 105,000円 | ![]() |
| メインコンポ | SHIMANO TIAGRA | ![]() |
| 重量 | 9.1kg (420mm) | ![]() |
| フレーム | アルミ | ![]() |
| フォーク | カーボン | ![]() |
| タイヤ | 700×25C | ![]() |
| サイズ | 420/460/500/540mm | |
スペックの読み方については、スペック表の読み方を参照ください。
<広告>
AVIATOR 8.0
AVIATOR 9.0
AVIATOR 9.1
AVIATOR 9.2
AVIATOR-E
MULTIWAY 27.5
SETTER 8.0
SETTER 9.0クロスバイク有名メーカー一覧
アサヒ(ASAHI)
バッソ(BASSO)
ビアンキ(BIANCHI)
ビーエムシー(BMC)
ボムトラック(BOMBTRACK)
ブリーザー(BREEZER)
ブリヂストン(BRIDGESTONE)
キャノンデール(CANNONDALE)
センチュリオン(CENTURION)
コラテック(CORRATEC)
キューブ(CUBE)
イーエムサイクルス(EM-CYCLES)
フェルト(FELT)
フォース(FORCE)
フジ(FUJI)
ジャイアント(GIANT)
ジャイアントリブ(GIANT Liv)
ジオス(GIOS)
ジーティー(GT)
コーダブルーム(KHODAA BLOOM)
コナ(KONA)
ラビーチ(LA BICI)
ルイガノ(LOUIS GARNEAU)
マリンバイクス(MARIN BIKES)
メリダ(MERIDA)
モンベル(MONT-BELL)
ネスト(NESTO)
オルベア(ORBEA)
パナソニック(PANASONIC)
ラレー(RALEIGH)
ライトウェイ(RITEWAY)
スコット(SCOTT)
スペシャライズド(SPECIALIZED)
ターン(TERN)
サードバイクス(THIRDBIKES)
トーキョーバイク(TOKYOBIKE)
トレック(TREK)
ヴァンムーフ(VANMOOF)
ヤマハ(YAMAHA)