
星はクロスバイク選び方道場が素材、ギア、重さ、コンポーネント、価格を元に独自に採点したものです
快適重視タイプ アルミモデル ギア:3×8 コンポ種別:MTB

Image by khodaa-bloom.com/
コーダブルームブランドは基本的に手に入れやすい価格帯で初めてのスポーツ自転車を探している人に適したモデルをリリースしていますが、そのコーダーブルームもディスクブレーキを採用したモデルを次々にリリースしています。
このモデルは税抜き5万円台ながらも、シマノ製の油圧式ディスクブレーキを搭載しており、雨天や濡れた路面でもブレーキ性能が落ちにくくなっています。特に通勤通学に自転車を使う場合は、様々な天候時に走ることになりますので、路面が濡れていても安全にブレーキがかけることができるのは嬉しいです。
体に触れるパーツを良質なものにしますと、走りのストレスが軽減され、より軽快に走ることができるようになりますが、グリップには握りやすいエルゴタイプのものを採用し、サドルには長時間ライドに適した穴あきタイプのものを採用。毎日使用する自転車であればこそ、このような細かい箇所まで気配りされているのはクロスバイクを選ぶ上では有益なポイントと言えるでしょう。
タイヤ幅は一般的なクロスバイクとしては太めの部類に入る32Cを採用。街中のちょっとした段差も超えやすくなっています。
| モデル | 2021年モデル | |
|---|---|---|
| 価格 | \59,000円 | ![]() |
| メインコンポ | SHIMANO ALTUS | ![]() |
| 重量 | 11.4kg(480) | ![]() |
| フレーム | アルミ | ![]() |
| フォーク | アルミ | ![]() |
| タイヤ | 700×32C | ![]() |
| サイズ | 400/440/480mm | |
スペックの読み方については、スペック表の読み方を参照ください。
<広告>
KESIKI
RAIL 700
RAIL 700A
RAIL 700SL
RAIL ACTIVE
RAIL DISC
RAIL DISC EXクロスバイク有名メーカー一覧
アサヒ(ASAHI)
バッソ(BASSO)
ビアンキ(BIANCHI)
ビーエムシー(BMC)
ボムトラック(BOMBTRACK)
ブリーザー(BREEZER)
ブリヂストン(BRIDGESTONE)
キャノンデール(CANNONDALE)
センチュリオン(CENTURION)
コラテック(CORRATEC)
キューブ(CUBE)
イーエムサイクルス(EM-CYCLES)
フェルト(FELT)
フォース(FORCE)
フジ(FUJI)
ジャイアント(GIANT)
ジャイアントリブ(GIANT Liv)
ジオス(GIOS)
ジーティー(GT)
コーダブルーム(KHODAA BLOOM)
コナ(KONA)
ラビーチ(LA BICI)
ルイガノ(LOUIS GARNEAU)
マリンバイクス(MARIN BIKES)
メリダ(MERIDA)
モンベル(MONT-BELL)
ネスト(NESTO)
オルベア(ORBEA)
パナソニック(PANASONIC)
ラレー(RALEIGH)
ライトウェイ(RITEWAY)
スコット(SCOTT)
スペシャライズド(SPECIALIZED)
ターン(TERN)
サードバイクス(THIRDBIKES)
トーキョーバイク(TOKYOBIKE)
トレック(TREK)
ヴァンムーフ(VANMOOF)
ヤマハ(YAMAHA)